なまえファミリー誕生日/種類/性別性格/その他 

アリス

ビビの姉妹 

1996年6月7日

英国系ゴールデンリトリバー

小さい子供がいる自分の家では、子供たちのペースに合わせてるという感動的な賢さ。子供がリードを持ったときや、ベビーカーと一緒のときは絶対に引っ張らない。


ビビと一緒のときは人格が変わり、ドタバタ落ち着きのない食いしん坊。太りすぎが悩みの種で、ただいま、ダイエット中。

ホリー

 

1993年

米国系ゴールデンリトリバー

かつては、ベッティに次ぐ、美しが丘のナンバー2。体育会系でボール命。どんな所に飛んでいったボールでも確実にゲット。ベッティのボールも捜してあげる。


ビビやニニのボールが大好き。自分のボールを取りに行くふりをして、ビビやニニのボールで遊んでは、いつもママに叱られる。叱られてもやめられない。

ベッティ

 

1991年

米国系ゴールデンリトリバー

とにかく強くて、男嫌い。かつては名実供に大ボスで後輩をちゃんと教育し、群れを守る。マイカー命で、川に行っても、車を守る。


ホリーとは、近隣の犬たちの中でも最強のコンビ。人間のママも一緒に数えれば最強のトリオと、美しが丘界隈の、恐れと尊敬を集めている。

アンディ

ビビ・赤津アリス・エイダ・青葉台レオのママ  

1994年夏

英国系ゴールデンリトリバー

幼年期はウサギのように飛び跳ねるお転婆娘。泥んこ遊びの達人。その血は子供たちに脈々と受け継がれている。その他大勢となって群れることはないマイペース。


散歩のあと、帰るよ、と声をかけると、ママと反対方向に走っていくのは、どこかで今も見かける誰かの姿。

エイダ

ロビン・アンディの子 

1998年5月11日

英国系ゴールデンリトリバー

ボールでも、おいしそうな落し物でも、一度狙ったら確実にゲットする驚異的な粘り型。ママに叱られ、お仕置きの後は必ず、何かにあたらずにいられないわかりやすい性格。


ウサギの血が混じっているかのような、跳躍力を生かして、エイダダンスの創始者となる。ヤンキーな目つきが、大人になるに連れて穏やかな眼差しになり、ノーブルなアンディママに似てきた。

アーサー

ロビン・ビビの次男 

2001年2月3日

英国系ゴールデンリトリバー

おっとりとした深窓の令息と思っていたら、落ち着きのないひょうきん者。家にいるときは寝てばかりらしい。


赤ちゃんのときは、ひときわ真っ白で、大きな二重の瞳が愛らしかった。ボールを自分で投げてとりに行くひとり遊びの達人。エイダダンスの第一継承者。

ゆん

ロビン・ビビの長男 

2001年2月3日

英国系ゴールデンリトリバー

筋肉質でしっかりとした体型から、気が強いものと錯覚していたのが、1・26のお泊り会でビビそっくりの気の弱さを発見。


ビビの産道に引っかかって、仮死状態で生まれた長男。ひとりっ子で、もまれていないからプロレスごっこでも、つい譲ってしまう。フリスビー犬となる日も近い。

ニニ

ロビン・ビビのひとり娘 

2001年2月3日

英国系ゴールデンリトリバー

気が弱いのに、きょうだいのプロレスごっこだけは強い。一度叱られた人はしっかり覚えているので、頭は悪くないらしい。


ゴールデンは2歳くらいまでは、悪戯が凄い、と言う見本。雨戸を壊し、植木鉢をひっくり返し、フェンスを飛び越える。レオとビビに、いつも守られているので、ストレスがなさすぎる。

レオ

ビビ、ニニ親子の兄貴分 

1995年1月2日

MIX

賢くて、気が強く、プライドが高い。
次々と妹分が増えるという、過酷な環境にもめげず、かろうじて長男の地位を遵守。


レオという名前は、ライオンではなく、長男が好きだったウルトラマン・レオが由来。しかし、ほこり高く、辛抱強い姿は、たてがみはなくともライオンのよう。

ビビ

ゲイル・アンディの子 

1996年6月7日

英国系ゴールデンリトリバー

穏やかで、賢くて、真面目で、気が弱い。
しかし、水を見ると人(犬?!)格が変わる。川でも海でも池でも水溜りでも、泳いじゃう。


2001年初産。3頭のママとなる。一緒に暮らしている娘ニニには甘すぎて、何でも譲ってしまう。1年経った今でも、お尻を舐めてやって、迷惑がられてる。