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彩旬会展 金丸悠児 瀧下和之 門田奈々 山村龍太郎毅望
2019年1月31日(木)- 2月9日(土)


彩旬会展 ▶︎restart 金丸悠児 瀧下和之 門田奈々 山村龍太郎毅望
2017年11月20日(月)- 29日(水)


山村龍太郎毅望展 -涅槃と呼ばれる山々- @アートフェア東京
根子岳 P60 和紙、墨 四季彩舎はアートフェア東京2017に参加します。 山村龍太郎毅望の作品は群生する植物をどこまでも細かく、徹底して精緻に描いています。花や葉、それに群がる蟲が蠢きひとつの塊となり、画面に強烈な存在感と立体感を放ちながら浮遊しています。今展では、作家...


彩旬会展-花-
この度、四季彩舎では「彩旬会」を開催いたします。彩旬会は2006年始まった若手作家のグループ展。今回は花をテーマにそれぞれの個性がぶつかり合う意欲的な内容となります。 彩旬会展-花- 金丸悠児 瀧下和之 山村龍太郎毅望 2016年6月27日(月)―7月9日(土) 11:00-18:30 日曜休 #2016 #山村龍太郎毅望RyutarotakemochiYamamura #瀧下和之KazuyukiTakishita #金丸悠児YujiKanamaru


♡Animals 2016
東京アートアンティークの会期に合わせ開催している「♡Animals展」を今年も開催します。 新進気鋭の若手アーティストたちによる動物をモチーフにした展覧会。 今展では、壱岐雅信、木原千春、玉川麻衣、寺尾美穂、細井世思子、松下大一、門田奈々、安岡亜蘭、山村龍太郎毅望の9人の作家の作品を展覧します。 普段は動物を描くことない作家なども参加し、見ごたえある内容で紹介します。 会期中、四季彩舎向かいの「ワインバーHalco」さんでも作品を展示しています。 営業時間 11:30-13:30(lunch) 17:30-24:00(dinner) ♡Animals 2016 壱岐雅信、木原千春、玉川麻衣、寺尾美穂、細井世思子、松下大一、門田奈々、安岡亜蘭、山村龍太郎毅望 2016年4月11日(月)―20日(水) 11:00-18:30(金曜 ~19:00) 4月17日(日)休廊 #山村龍太郎毅望RyutarotakemochiYamamura #松下大一DaiichiMatsushita #壱岐雅信MasanobuIki #玉川麻衣Mai


♡Animals 2015
この度、四季彩舎では昨年に引き続き、東京アートアンティークの会期に合わせ♡Animalsを開催します。可愛らしい動物から不思議な動物まで新進気鋭の若手アーティストたちによる動物をモチーフにした展覧会。 今展では新槇英美子、井原信次、志水堅二、玉川麻衣、細井世思子、松下大一、門田奈々、山村龍太郎毅望の8人の作品を展覧致します。 この機会に是非ご覧下さい。 ♡Animals 新槇英美子 井原信次 志水堅二 玉川麻衣 細井世思子 松下大一 門田奈々 山村龍太郎毅望 2015年4月16日(木)−24日(金) 11:00-18:30 会期中無休 #山村龍太郎毅望RyutarotakemochiYamamura #松下大一DaiichiMatsushita #玉川麻衣MaiTamagawa #2015 #細井世思子YoshikoHosoi #新槇英美子EmikoAramaki #門田奈々NanaMonda
Field of Now 2015に山村龍太郎毅望が出品します
Field of Now 2015に山村龍太郎毅望が出品します 「FIELD OF NOW 2015」 2015.2/4 wed – 2/7 sat 10:00-18:00(最終日は16:00まで) 銀座洋協ホール 〒104-0061 東京都中央区銀座6-3-2...


山村龍太郎毅望展
根子岳 F4号 和紙、墨 山村は卓越した技術を武器に群生する植物をどこまでも細かく、徹底して精緻に描いていきました。 それにダンゴムシをはじめとする蟲が登場するようになります。 近年の作品では植物が消え蟲が浸食していき色彩が省かれ、ひとつの塊となり、画面に強烈な存在感を放...


ジ・アートフェアズ:+プリュスーウルトラに参加します
自然の風景を、植木鉢の中に切り取って作り出す盆栽。 近年は海外でも注目を集めています。 今回は「花鳥風月」と題し、斉藤望・山村龍太郎毅望に加え、盆栽家の山田香織を紹介します。 斉藤と山村は2010年のプリュス-トウキョウ・コンテンポラリーアートフェアにて紹介しました。 斉藤の作品は、金箔の上にテンペラ・アクリルを用いて写実的な植物を描いています。金箔の上で妖艶な美を演出した画面からは独特の陰影、オリエンタルな世界観を感じさせます。 山村の作品は群生する色彩の植物をどこまでも細かく、徹底して精緻に描きます。花や葉、それに群がる蟲が蠢きひとつの塊となり一つの画面に強烈な存在感と立体感を放ちながら浮遊しています。 山田は江戸時代から続く名門の盆栽園、清香園の五代目。 手軽に始められる新たなスタイルを確立し、女性の間で人気を集めています。 また、NHK教育テレビ「趣味の園芸」の前キャスターとして活躍しメディアにも多数取り上げられています。 今回は二人の描くそれぞれの植物と盆栽という伝統的な植物を一緒に展示し、植物というカテゴリーは同じでも相反


ジ・アートフェアズ:+プリュスーウルトラ005
昨年に引き続き今年もエマージング・ディレクターズ・アートフェア「ウルトラ005」に参加します。 (Director-石井信) 「ウルトラ」は40歳以下のディレクターを単位とし、壁面を基本とした展示で、スパイラルガーデン(スパイラル1F)にて、2期にわたり、合計60名が参加します。 「エマージング・ディレクターズ・アートフェア:ウルトラ」と、昨年まで東京美術倶楽部にて開催されておりました「+プリュス:ジ・アートフェア」を継承、連結し、「ジ・アートフェアズ:+プリュスーウルトラ」として2つのアートフェアを同一の会場であるスパイラルで開催するものです。 今回は「モノ」を基本的なコンセプトとして大竹美佳、亀井清明、細井世思子、山村龍太郎毅望の4作家を選定しています。 「モノ」とはモノクロ。 白と黒のみで展示表現します。 また、物質としてのモノという意味合いを持たせ、立体作品も紹介しますが、こちらもモノクロの作品で展示します。 黒と白だけで統一された展示壁面、作品という物のモノから本質を読み取って貰えれば幸いです。 ジ・アートフェアズ:+プリュスーウル


山村龍太郎毅望 ー草海ー
草海 33.3x106.0cm パネル、アクリル 山村龍太郎毅望の作品は群生する植物をどこまでも細かく、徹底して精緻に描いています。 花や葉、それに群がる蟲が蠢きひとつの塊となり、画面に強烈な存在感と立体感を放ちながら 浮遊しています。...


+PLUS Tokyo Contemporary Art Fair@東京美術倶楽部
四季彩舎はプリュス-トウキョウ・コンテンポラリーアートフェアに参加します。 今展では斉藤望・山村龍太郎毅望の2人を展覧いたします。 斉藤望「Harvest」12X12x12cm 斉藤の作品は、金箔の上にテンペラ・アクリルを用いて写実的な植物を描いています。 ...
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