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冨川三和五 小さなお友達から大きなお友達までみんなのうなゐの友
四季彩舎では若手作家のグループ展「彩旬会」にて何度か発表を続けてきた 冨川三和五。 彼女の作品には独特な描写力と確かなの構成力をもって表現されています。 今展では明治大正期の人形玩具史上の貴重文献であり、郷土玩具の聖典と...


井上護展 ーWorks on paperー
現在二紀会の井上は2005年に黒田賞を受賞、2009年には二紀会理事に 就任しました。 女性像や風景をデフォルメして描かれた井上の世界は独特な描写力と独自の 構成力をもって作品の異様な存在感に圧倒されます。 今展では、バルト(エストニア、ラトヴィア)のスケッチ旅行で描いた...


平澤重信展「平澤レシピ」
この度、四季彩舎と天神下はぐろ洞の同時開催で平澤重信展を開催いたします。 今展では水彩、色鉛筆、油絵具、柿渋、蜜蠟など様々な材料を使用し制作された作品を「平澤レシピ」 と題し紹介します。 ふねと家 H8×W42.5×D3.5cm 木、釘、蜜蠟、油絵具 Photo by...


山本靖久展「白晝ーbroad daylight」
四季彩舎では2回目となる山本靖久の個展を開催します。 人物をもチーフにカゼインテンペラ、アクリル、墨などの絵具を用い、自身の感性を最大限に表現する山本靖久。 今展では、「白晝ーbroad daylight」と題し白い作品を中心とした小品から50号の大作のテンペラなどによる 平面作品、紙によるドローイング、立体など約15点を出品します。 山本靖久展「白晝ーbroad daylight」 2011年9月12日(月)〜―9月21日(水) 11:00-18:30 会期中無休 #2011 #山本靖久YasuhisaYamamoto


Art Goods Exhibition
この度、四季彩舎では「Art Goods Exhibition」と題し瀧下和之の鬼フィギュア、文庫本カバーから安岡亜蘭のiPhoneケース、金丸悠児の作品集など、取り扱い作家の個性豊かなアーティストグッズを展覧します。 ...


金丸悠児展@札幌三越
ウシ F6 金丸悠児の個展が札幌三越にて開催されます。 夏休み、北海道にお出かけの際は是非ご覧ください。 金丸悠児 絵画展 2011年8月9日(火)―8月15日(月) ※作家来廊予定 13日(土)・14日(日) @札幌三越 本館9階三越ギャラリー #2011 #金丸悠児YujiKanamaru


アートフェア東京2011に参加します。
金丸は、これまでライフワークとして古代魚や亀といった時を司る動物を数多く描いており、独自のマチエルを用いたユーモラスな画風に定評があります。 本展では「神の居住区」と題し、時空を彷徨い旅する古代魚を描いた、約300号の超大作を紹介。 ...


京橋界隈2011
四季彩舎は京橋界隈2011に参加します。 京橋界隈アートフェスタとは京橋界隈の各ギャラリーが開催時期を合わせて企画展を開催する密度の濃いイベントです。 1995年にスタートし今回で17回目となります。 各イベントがありますので是非ご参加ください。 ...


彩旬会 -装- 夏
冨川三和五「装」F4号 毎年恒例となった、金丸悠児、瀧下和之、冨川三和五、山村龍太郎毅望の4名によるグループ展、「彩旬会」。 4人はデザイン科、油絵科、日本画科を卒業。それぞれ、手法は違うが新しい表現に試みる新進気鋭の若手作家たちの展覧会となっています。 ...


山村龍太郎毅望 ー草海ー
草海 33.3x106.0cm パネル、アクリル 山村龍太郎毅望の作品は群生する植物をどこまでも細かく、徹底して精緻に描いています。 花や葉、それに群がる蟲が蠢きひとつの塊となり、画面に強烈な存在感と立体感を放ちながら 浮遊しています。...


安岡亜蘭展 -風待月-
安岡亜蘭 1978年生まれ。東京藝術大学デザイン科卒業。 在学中は「サロン・ド・プランタン賞」受賞するなど、学生の頃から平面描写に優れた才能を発揮いしていました。 動植物、空想上の動物等を彼女独自のアイデンティティを図像学的表現と古典的表現を上手にアレンジし、コミカル...


安岡亜蘭展-starlight-
seiryu アクリル F10 このたび、四季彩舎では安岡亜蘭の新作展、-starlight-を開催いたします。 昨年安岡亜蘭展 starlight -episode.0-にて発表した鉛筆画の作品たちが彩り鮮やかな 作品となり四神や瑞獣をモチーフ...
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