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Be curious 坂下 彰 白谷 琢磨 瀬戸 優 田中 地平
坂下 彰、白谷 琢磨、瀬戸 優、田中 地平。 東京藝術大学出身の若手彫刻家4名による展覧会。 Be curious(物好き)と題し、様々な素材から4人のオリジナリティ溢れる表現をお楽しみいただけます。 坂下 彰 「ステディ」 H300×W100×D65mm 1991 埼玉県出身 2018 東京藝術大学美術学部彫刻科卒業 白谷 琢磨 「花の夢」 HWD 160×210×120㎜ テラコッタ 漆 砥の粉 1994 佐賀県生まれ 2015 東京藝術大学美術学部彫刻科入学 2018 同大学4年在学中 立体作品の制作、発表を行う。 アートユニット「ペラ」として切り絵の発表を行う。 瀬戸 優 「水源-龍-」 テラコッタ、彩色、玉眼、桜 H30×W16×D20㎝ 【略歴】 1994 神奈川県小田原市生まれ 2014 東京藝術大学美術学部彫刻科 入学 2015〜「D.B.Factory」にて彫刻家大森暁生氏のアシスタントを務める 2015 巣鴨ふくろう喫茶「ふくろうのおうち」(現在のいけもふ)の店内装飾とオリジナルグッズを手掛ける 2


壱岐雅信展 -叙情-
いつも見ていた景色が遠い記憶となり、心の中に色だけ残る。 あの頃見ていた目の前の景色は、今とは違い大切なものであった。 四季彩舎では壱岐雅信の個展を開催します。 壱岐雅信は今年開催された第53回昭和会展(日動画廊)にて東京海上日動賞を受賞しました。 ...


長久保華子展 あなたへ贈る朝
この度、四季彩舎では長久保華子の個展を開催します。 2010年より東京藝術大学 美術学部 工芸科にて漆芸を専攻。その後、大学院の彫刻科に進み2016年に卒業しました。 卓越した技術と暖かみのある表現が混じり合う作品に、独特の魅力を感じさせます。 ...


高塚省吾展 2018
高塚省吾「絶筆」91×116cm 油彩 四季彩舎では高塚省吾の没後、遺作展という形で毎年命日(5/28)に会期を合わせ開催してきました。 昨年で没後10年となりましたので今年からは切り口を変え高塚省吾の魅力をご紹介いたします。 ...


♡Animals2018
四季彩舎では「♡Animals」と題し作家の眼から通した動物をモチーフとした作品で展示します。 平面作品から立体作品など多種多様な表現を一つのモチーフに統一し、普段動物をモチーフとして描くことのない作家たちにも協力していただいております。 作家たちの表現する、それぞれの動物たちをお楽しみください。 また、4月26日(木)〜28日(土)2開催する東京アートアンティークに四季彩舎は参加しております。 出展作家 新槇英美子 壱岐 雅信 泉 東臣 江森 郁美 木原 千春 瀬戸 優 丁子紅子 長久保華子 細井世思子 松下 大一 門田 奈々 山根 旭 ♡Animals2018 2018年4月19日(木)―28日(土) 11:00-18:30日曜休 #松下大一DaiichiMatsushita #長久保華子HanakoNagakubo #壱岐雅信MasanobuIki #2018 #細井世思子YoshikoHosoi #新槇英美子EmikoAramaki #丁子紅子BenikoChoji #瀬戸優YuSeto #門田奈々NanaMonda #木


金丸悠児作品展
2018/3/29-4/4


瀬戸優展 月を知る
この度、瀬戸優の個展を開催します。 瀬戸は1994年に生まれ、2014年より東京藝術大学美術学部彫刻科に入学、2015年から大森暁生氏のアシスタントを務めています。 四季彩舎で初個展となる今展では、「月」をテーマにトラやフクロウ、ウサギ、カメなど個性豊かな動物たちを展覧します。 この機会に是非、瀬戸の世界をお楽しみください。 瀬戸優略歴 瀬戸優展 月を知る 2018年3月22日(木)~31日(土) 11:00-18:30 日曜休廊 #2018 #瀬戸優YuSeto


松下大一 個展 D-FORMED
この度、松下大一の個展を開催します。 自らOWL MAKER ARTISTと名乗る松下はフクロウをこよなく愛する作家。 四季彩舎にて毎年開催しているOWLS展の発起人でもあります。 1990年に生まれ、東京藝大学では日本画を専攻、同大学院では版画を専攻しました。 ...


平澤重信展-NEKOの交錯-
平澤重信展-NEKOの交錯- 2018年1月15日(月)―24日(水) 11:00-18:30 日曜休 #2018 #平澤重信JyushinHirasawa


MIZU SOLO EXHIBITION
毎年恒例、ミズの誕生日に会期を合わせた個展を開催します。今展では人物画からフラッグまで多種多様な作品を展覧。この機会にぜひご高覧ください。 MIZU SOLO EXHIBITION 2017年12月13日(水)~22日(金) 11:00-18:30 日曜休廊 #2017...


彩旬会展 ▶︎restart 金丸悠児 瀧下和之 門田奈々 山村龍太郎毅望
2017年11月20日(月)- 29日(水)


山本靖久展 生あるものたちへーTo all creatures
このたび、四季彩舎では山本靖久の個展を開催します。 80号変形から小品までのテンペラなどによる平面作品、水彩作品など約15点を出品します。 山本の世界をお楽しみください。 展覧会によせて 先日、ホーキンス博士が、地球の寿命を1000年からあと100年に修正。その寿命をなんと900年も早める予測を発表した。温暖化や核の問題などから滅亡へのカウントダウンは始まってしまっているのか。 青く美しき地球に宿る神が創り出した生あるものたち。その美しさは千差万別であり、まさ神秘的だ。すでに多くの生きもの達は、自然環境と我々人類によってこの世から姿を無くしてきた。 その中で、滅びず進化を遂げ、最も美しい形象を獲得した人間を、私は対象としてずっと描いてきた。 今回の個展では、「生あるものたちへーTo all creatures」というタイトルとし、その人間と生あるものたちとの美しき形象の響き合いに焦点をあて描こうと思っている。 近年、現代の情報や物質の豊かさに対する反問譜として、人間が裸で大地に立った頃の情景を妄想し描いてきた。人々が、精神や肉体は豊かであったであ
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