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斉藤 望 展
四季彩舎では毎年恒例となりました斉藤望の個展を開催します。 斉藤の作品は、金箔の上にテンペラ・アクリルを用いて写実的な 植物を描いています。 木製パネルの上に石膏を塗り、金箔を全面にあしらい、ともするとキツイ 印象になりそうですが、角のとれた丸みが、全体をやわらかなイメー...


サマーアートフェスタ@ヒルトピア アートスクエア
東京ヒルトンにて開催中のサマーアートフェスタにて四季彩舎からは金丸悠児と安岡亜蘭の作品を展示 #2014 #安岡亜蘭AranYasuoka #金丸悠児YujiKanamaru


金丸悠児作品展@東急百貨店たまプラーザ店
2014年6月19日(木)~25日(水)


斉藤昇・ミズテツオ二人展 -顔-
斉藤昇 サウダーデ P3 油彩 斉藤昇・ミズテツオ二人展 -顔- 2014年3月31日(月)-4月9日(水) 11:00-18:30 日曜休 初日14:00よりオープン 17:00より作家を囲みささやかなパーティを開催します。 #2014 #ミズテツオMizu


ミズテツオ展 ポスター・ガラス絵・詩
この度、四季彩舎ではミズの個展を開催します。 今展では94年にパリで開催された個展ポスター、ガラス絵から詩の作品まで 色とりどりの内容で展覧致します。 また、500部限定の詩画集「さうだあじ」第二集も販売致します。 この機会に是非ご覧下さい。 ミズテツオ展 ポスター・ガラス絵・詩 2013年12月9日(月)―12月18日(水) 11:00-18:30 日曜休廊 #2013 #ミズテツオMizu


山本靖久展 ー時の回廊ー
戴冠式―光と闇の狭間で(部分) 近年「豊かさ」をテーマに制作している山本靖久。 人間や動物、花、山、水などのモチーフに現代の物質や情報などの「豊かさ」に対する反問譜の情景として、精神的にも肉体的にも「豊か」であったであろう原初の時代の情景を描いています。 「刻の回廊—The cloister at the time」と題した今展では祭壇画風の作品、立体の小作品を壁に展示するなど、会場を古き寺院にいるかのような空間構成で展覧します。 山本靖久展 ー時の回廊ー 2013年11月18日(月)―11月27日(水) 11:00-18:30会期中無休 #2013 #山本靖久YasuhisaYamamoto


MIZÙ solo exhibition LANDSCAPE
この度、四季彩舎ではミズの風景をモチーフとした作品を展覧します。 MIZÙ solo exhibition LANDSCAPE 2013年9月2日(月)~11日(水) 11:00-18:30 日曜日 休廊 #2013 #ミズテツオMizu


安岡亜蘭展 early works
anaguma F8 木製パネル、アクリル絵具 四季彩舎は「京橋界隈2013」に参加します。 イベントの期間中、安岡亜蘭の個展を開催します。 彼女のシャープなデザインによる日本画テイストの動物画、メカニカルな要素を大胆に...


斉藤 望 展
四季彩舎では毎年恒例となりました斉藤望の個展を開催します。 斉藤の作品は、金箔の上にテンペラ・アクリルを用いて写実的な 植物を描いています。 木製パネルの上に石膏を塗り、金箔を全面にあしらい、ともするとキツイ 印象になりそうですが、角のとれた丸みが、全体をやわらかなイメージへ と誘い、金箔の上に緻密に描かれた植物が独特の存在感を感じさせます。 斉藤 望 展 2013年6月3日(月)―6月12日(水) 11:00-18:30日曜休 #2013 #斉藤望NozomiSaitou


ミズテツオ展 愛しさと切なさの葉
この度、四季彩舎では15年ぶりとなるミズの名刺サイズの作品による 個展を開催します。 9×5.5cmという小さな画面に描かれる少年や少女、風景など。 ミズの小さな画面の世界観をお楽しみください。 ◇4月13日(土)17:00より詩の朗読と演奏 (詩/ミズ ギター/佐藤達雄) ミズテツオ展 愛しさと切なさの葉 2013年4月10日(水)―18日(木) 11:00-18:30(日曜休 初日は13:00より) #2013 #ミズテツオMizu


ムラカズユキ展 ー 顔を描く ー
四季彩舎では毎年恒例となりましたムラカズユキの個展を開催します。 油絵・銅版画・水彩画・ろう画など多岐にわたって創作し続けているムラカズユキ。 今展では、今まで会った人、今までモデルになってくれた人たちをイメージ化した 顔の油彩作品を展覧します。 ムラカズユキ展 ー 顔を描く ー 2013年2月4日(月)―2月13日(水) 11:00-18:30 会期中無休 #2013 #ムラカズユキMoura


金丸悠児展 ホシノキオク
野生の刻 -トラ- 金丸は、これまでライフワークとして古代魚や亀といった時を司る動物を数多く描いており、独自のマチエルを用いたユーモラスな画風に定評があります。 今展では昨年のアートフェア東京にて反響だった立体作品の新作を中心に発表します。 金丸の立体作品は木紛粘土と石粉粘土をベースに、背中に家を乗せたり流木を組み合わせたりしながら平面作品におけるコラージュの作品と据えて造り出されています。 まるで平面作品の画面から飛び出してきたような動物たちをお楽しみ頂ければ幸いです。 尚、出版記念展として会期中は金丸のサイン入り絵本を販売致しますのでこの機会に是非ご覧下さい。 絵本「ホシノキオク」出版記念展 金丸悠児展 ホシノキオク 2012年11月27日(火)~12月8日(土) #2012 #金丸悠児YujiKanamaru
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