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エヴァ・ミクラス写真展 ”My favorite things”
花、花、花。。。気が付くと私の周りにいつも花があります。 花瓶に差してあったり、庭や散歩している道端に咲いていたり。 自分の世界を音楽と共に皆さんと共有できれば幸いです。 ― Eva Miklas この度、四季彩舎では初となるエヴァ・ミクラスの写真展を開催致します。 ...


斉藤望展
斉藤の作品は、金箔の上にテンペラ・アクリルを用いて写実的な植物を描いています。 キャンパス全面に金箔をあしらい、ともするとキツイ印象になりそうですが、 角のとれたキャンパスの丸みが、全体をやわらかなイメージへと誘います。 斉藤 望 展 ...


彩旬会展―華―
この度、京橋界隈アートフェスタの期間中、四季彩舎では金丸悠児、瀧下和之、冨川三和五、山村龍太郎毅望の4名によるグループ展、「彩旬会」を開催します。彩旬会は、毎回、テ-マを持って行なわれるところに特色があります。5回目を迎える今展では「華(はな)」と題して、瀧下和之の四神とい...


沼田月光展―キセキノホシ―
沼田月光「ジンベイザメ」32×73cm この度、沼田月光 展 “キセキノホシ”を開催します。 沼田月光は生き物をモチーフに無駄な物を極力排除し、シンプルに描く事によって動物そのものの魅力ある個性を表現しています。 今展では海の生き物の他、80号ほどの初期の大型作品も展示...


金丸悠児展 ―セイメイ―
四季彩舎では3回目の個展となり、コラージュを積極的に取り入れた動物シリーズを中心に、SM~30号まで、およそ15点を出品します。 金丸はこれまで生命と時間の神秘性に惹かれ、古代魚や亀など時を司る動物達を描くことをライフワークとしてきました。 今回は新しい題材として「龍」「鳳凰」「シーサー」といった伝説上の動物にも挑戦します。 彼らは、時に畏敬の存在として、時に守り神として、古来より人々の風土や生活に密接に関わってきました。 伝説上の動物と向き合い、彼らの内面性を描き、更には人間の生命に対する眼差しの足跡を追った本展では作家自身の進化の過程を垣間みることができる展示内容となっています。 金丸悠児展 ―セイメイ― 2010年6月 7日(月)~6月16日(水)※終了しました #2010 #金丸悠児YujiKanamaru


没後3年 高塚省吾
高塚省吾「朝」油彩6F 1980年代前半 透明感のある裸婦を描き、美人画の第一人者として活躍した高塚省吾。生前から四季彩舎にて毎年新作展を開催していましたが、2007年に逝去されてからも毎年、高塚の命日(5/28)に合わせ、画業を偲んだ遺作展を開催しています。 ...


ヒロ トミザワ展―ガラス絵に魅せられて―
ファド サウダーデ 2010年 四季彩舎では、昨年に引き続きヒロトミザワの新作展を開催します。 歌い、踊り、奏で、生活する女たちの一瞬のしぐさや、ハッとする表情を描き続けるヒロトミザワ。 今展では透明水彩によるガラス絵25点を展覧いたします。 ...


♡(Love) Animals
四季彩舎では、可愛らしい動物から不思議な動物まで新進気鋭の若手アーティストたちによる 動物をモチーフにした展覧会「♡Animals」を開催します。 ♡(Love) Animals 沼田月光 細井世思子 壱岐雅信 安岡亜蘭 金丸悠児 ますだまや ...


TOKYO CONTENPORARY ART FAIR 2009
TCAF2009 上野浩平/金丸悠児/瀧下和之/冨川三和五/山村龍太郎毅望 ■TOKYO CONTENPORARY ART FAIR 2009 Booth no.4-36 会期 2009/11/21sat-11/23mon 会場 東京美術倶楽部 東美アートフォーラム #山村龍太郎毅望RyutarotakemochiYamamura #上野浩平KouheiAgano #冨川三和五MiwakoFukawa #2009 #瀧下和之KazuyukiTakishita #金丸悠児YujiKanamaru


ULTRA002
四季彩舎では今回ULTRA002に参加します。ULTRAとはギャラリー単位で出展される通常のアートフェアとは一線を画し、 ギャラリーで実際に作家、作品を選定するディレクター個人を出展単位として開催する 新しい試みです。 美術が本来持っている個の力を、作品から、展示から、また...
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