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松下大一 個展 D-FORMED
この度、松下大一の個展を開催します。 自らOWL MAKER ARTISTと名乗る松下はフクロウをこよなく愛する作家。 四季彩舎にて毎年開催しているOWLS展の発起人でもあります。 1990年に生まれ、東京藝大学では日本画を専攻、同大学院では版画を専攻しました。 ...


平澤重信展-NEKOの交錯-
平澤重信展-NEKOの交錯- 2018年1月15日(月)―24日(水) 11:00-18:30 日曜休 #2018 #平澤重信JyushinHirasawa


MIZU SOLO EXHIBITION
毎年恒例、ミズの誕生日に会期を合わせた個展を開催します。今展では人物画からフラッグまで多種多様な作品を展覧。この機会にぜひご高覧ください。 MIZU SOLO EXHIBITION 2017年12月13日(水)~22日(金) 11:00-18:30 日曜休廊 #2017...


彩旬会展 ▶︎restart 金丸悠児 瀧下和之 門田奈々 山村龍太郎毅望
2017年11月20日(月)- 29日(水)


山本靖久展 生あるものたちへーTo all creatures
このたび、四季彩舎では山本靖久の個展を開催します。 80号変形から小品までのテンペラなどによる平面作品、水彩作品など約15点を出品します。 山本の世界をお楽しみください。 展覧会によせて 先日、ホーキンス博士が、地球の寿命を1000年からあと100年に修正。その寿命をなんと900年も早める予測を発表した。温暖化や核の問題などから滅亡へのカウントダウンは始まってしまっているのか。 青く美しき地球に宿る神が創り出した生あるものたち。その美しさは千差万別であり、まさ神秘的だ。すでに多くの生きもの達は、自然環境と我々人類によってこの世から姿を無くしてきた。 その中で、滅びず進化を遂げ、最も美しい形象を獲得した人間を、私は対象としてずっと描いてきた。 今回の個展では、「生あるものたちへーTo all creatures」というタイトルとし、その人間と生あるものたちとの美しき形象の響き合いに焦点をあて描こうと思っている。 近年、現代の情報や物質の豊かさに対する反問譜として、人間が裸で大地に立った頃の情景を妄想し描いてきた。人々が、精神や肉体は豊かであったであ


Owls -Eyes- 瀬戸優 長久保華子 松下大一 山根旭
フクロウをこよなく愛する4人の作家による展覧会「Owls」。 昨年に続き2回目となる今展ではフクロウの眼、作家からの眼(視点)といった「Eyes 」をテーマに、展覧します。 4人の技法や素材の全く違うフクロウ達をお楽しみください。 Owls -Eyes- 瀬戸優 長久保華子...


没後10年 髙塚省吾展
今年も髙塚の命日(5/28)に合わせ、画業を偲んだ遺作展を開催いたします。 透明感のある裸婦を描き、美人画の第一人者として活躍した髙塚省吾。 今展では油彩作品からパステル画、一部初期作品など幅広い内容で展覧致します。 この機会にぜひ髙塚省吾の世界をお楽しみください。...


♡Animals 2017
身近にいる愛らしい動物、食料としての動物、架空の動物など太古から我々の周りに存在する動物たち。そんな動物たちを四季彩舎では「♡Animals」と題し作家の眼から通した動物をモチーフとした作品で展示します。 平面作品から立体作品など多種多様な表現を一つのモチーフに統一し、普段...


金丸悠児展 KABUTO
2017年4月24日(月)―5月12日(金)


安岡亜蘭展 Art works -桜月-
安岡亜蘭 kaojiro musasabi S6 この度、四季彩舎では安岡亜蘭の個展を開催いたします。 機械的にデフォルメした動物たちと背景を彩る和の雰囲気漂う文様、 この機会に安岡亜蘭の世界をお楽しみいただければ幸いです。 安岡亜蘭展 Art works -桜月- ...


ムラカズユキ展-青の世界-
四季彩舎では毎年恒例となりましたムラの個展を開催します。 今展では透明水彩で描かれた青い風景作品を中心に展覧致します。 ムラカズユキ展-青の世界- 2017年1月16日(月)―25日(水) 11:00-18:30日曜休 #2017 #ムラカズユキMoura


ミズテツオの世界
毎年恒例、ミズの誕生日に会期を合わせた個展を開催します。 今展では人物画からフラッグまで多種多様な四季彩舎のコレクション作品を展覧。 この機会にぜひご高覧ください。 ミズテツオの世界 2016年12月13日(火)〜22日(木) 11:00-18:30 日曜休...
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