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GALLERY EXHIBITIONS
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Monster:モンスター 小林繭乃 × 三平硝子
2026.2.19 – 25 / Artglorieux GALLERY OF TOKYO(GINZA SIX 5F)


金丸悠児 ―ホシノカタチ―
2026.3.6 – 21 | SHIKISAISHA, Kyobashi


アートコレクターズ No.203 2026年2月号
アートコレクターズ No.203 2026年2月号 特集「完売作家2026」にて平良光子、三平硝子 中特集にて金丸悠児が紹介されています


山本靖久|神奈川県美術館60周年記念展に参加
四季彩舎取扱作家・山本靖久が、神奈川県美術館60周年記念展「これまで、これからも」に参加しています。


画集刊行記念 ムラカズユキ展
2026.2.6 – 14 | SHIKISAISHA, Kyobashi


セルリアンタワー東急ホテル ロビー階|小林繭乃 作品展示
2026年1月末までセルリアンタワー東急ホテル ロビー階にて小林繭乃の作品を展示しております。 小林繭乃は、日本画の技法を用い、日常の中で生まれる感情や記憶、言葉にならない違和感を、動物や化け物の姿として描いてきました。 コミカルで親しみやすい造形の奥に、人が抱える内面の揺らぎや複雑さが静かに映し出されています。 本展示作品《boxes》シリーズは、日本古来の伝統文様である市松模様をモチーフに制作された作品です。 市松模様は格子状に連なる構成を持ち、「永遠」「繁栄」「発展」を象徴する縁起の良い文様として、古くから日本文化の中で親しまれてきました。 小林繭乃は、その市松模様の一枠一枠に、自身が描き続けてきたモンスターたちを描き込んでいます。 黄色、青、緑のポップな色彩の中で、モンスターたちは筆の動きに導かれるように描かれた画面には、彼女の内面から立ち上がったモンスターたちが集うように現れ、密度のある画面を形づくっています。 さらに、岩絵具ならではの質感は、光を受けることで表情を変え、平面的な構成の中に静かな奥行きと存在感をもたらしています。 この機


「SHIFT」菊池玲生・樋口絢女・松岡勇樹
Dec 24, 2025 – Jan 13, 2026 | DAIMARU TOKYO
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